ソルパック協会事務局

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株式会社テクノソール内
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のり面関係・構造物基礎関係・道路,鉄道関係・建築関係等、
あらゆるシーンでのソルパックの適用例をご紹介致します。
ソルパックウォール(NETIS登録CB-030011)は護岸・擁壁といったのり面の構築や保護工として採用されています。災害復旧の際には仮設体の構築からフェーシングとしての壁面材や植生を付加することにより永久構造物へと移行する事も可能です。


トンネル坑口災害復旧

高速道路試験施工

道路開設工事


ソルパックは、自立性が高く、構造物に働く土圧を軽減できるため、
補強土壁や擁壁等の裏込め材料として適用する事ができます。

また、荷重分散効果により地盤への荷重伝達がスムーズに行えるため、
高い支持力を期待することができ、補強土や擁壁等の基礎材料としても適しています。


BOX基礎

液状化対策

埋設管基礎


ソルパックは、道路・鉄道分野での沈下対策あるいは噴泥対策として活用されています。


路床改良

路床改良

噴泥対策(鉄道)


ソルパックは、荷重分散効果によって地盤への荷重伝達がスムーズに行えるため、
地盤に高い支持力を期待できます。
このため、戸建住宅の基礎として適用することができます。


工場基礎

住宅基礎

戸建住宅の基礎


構造物の裏込めとして用いることにより土圧低減や沈下防止対策が図れます。
三宅島では泥流対策としてソルパック積層体による導流堰堤が構築されました。
また、新たな取り組みとして使用済み発泡スチロールを中詰め材に用いた軽量ソルパック(軽量盛土)の開発を進めています。


構造物接続部沈下抑制

泥流対策(導流堰堤)

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